ランディングページ

こんにちは、akiraです^^

「LPで売上の全てが決まる?」

・そもそもLPってなんですか?とか

・なぜそんなにLPが大事か知りたくありませんか?

この記事ではネットビジネスで非常に重要な役割のLP(ランディングページ)について

アフィリエイト歴10年以上の僕が解説します。

LPについて理解して、ご自身のビジネスにフル活用してじゃんじゃん売り上げをあげてくださいね。

本文は2分くらいで読めるので、LPとはなにかから活用法までマスターしていきましょう!

アフィリエイトのLPとは

ランディングページアフィリエイトのLPについて解説します。

・LPとはLP(ランディングページ)のことです。

・LPの目的とは

・DRMについて

ひとつひとつ解説します。

LPとはLP(ランディングページ)のことです。

LPLPとはランディングページのことです。

ランディングページとは 直訳すると着地したページみたいな感じです。

ランディングページは、ブログの用語で使われることもあれば、DRMで使われる事もあります。

DRMについてはのちほどご説明します。

ちなみにGoogle analyticsにもLPの項目があります。

LP(ランディングページ)

文字通り、最初に到着した(読者が訪れた)ページのことです。

離脱率が高い場合はLPが見直されたりすることもあります。

LPの目的とは

リストLPの目的とは大きく分けて2つあります。

1つは、リスト取り、

もう一つは商品販売です。

他にも資料請求やアンケートなどもありますが大きく分類すると上記の2種類です。

リストを取る目的はDRMをするため。

例えば、無料プレゼントあげるからメールアドレスやLINEを教えてねと言うキャンペーンがよくあると思います。

例として友人の物販コミュニティの仕組みを作りました。

>>DRMの例を確認してみる

無料でメールアドレスなどを登録して、プレゼントが届くと同時にセールスまでのメールも同時に届くようになります。

LPはDRMの入り口

入り口LPはDRMの入り口です。

DRMでのLPの役割はリストを取ること。

家の玄関やお店の入り口みたいなもんです。

その入り口で興味を引いてリストを取るのがLPの役割です。

だからこそ、通常はLPの時点ではちょっと怪しさが漂います。

後々教育の部分で不振の払拭を行っていくわけですが、入り口の部分ではあなた誰状態でオッケーです。

DRMとは

教育DRMについてまとめました。

・集客

・教育

・販売

ひとつひとつ解説します。

集客

DRMの集客を担うのは今回のテーマであるLPです。

厳密に言うとLPで集客と言うより、LPの入り口を作っておいてそこにアクセスを流すと言うイメージです。

例えば、LPに登録すると無料プレゼントあげますみたいな企画に参加してくれる人を募ります。

そして実際にLPに登録してくれた人に手動もしくは自動でメッセージを送信していきます。

リストが少ないうちは手動で全然オッケーなんですが、仕組み化したい場合はステップメールと言うものを使ったりもします。

最近だとLINEをステップができてステップメールみたいに自動配信することも可能です。

ちなみに僕が使っているLINEのステップメールの会社はこちらです。

>>オートSNS(LINEのステップ配信が可能)

教育

階段次に教育についてですが、教育と聞くと学校の勉強をイメージされるかもしれませんがここで言う教育とは価値観の共有のことです。

LPに登録したばかりの読者さんは、ちょっと興奮気味でLPに登録してみたもののこの人の言う事は本当かな?と言う気分です。

それにこれからあなたが伝えていきたい事の知識や前提などもまだない状態の人がほとんどです。

だからこそこういう基準を持ちましょうとか、こっちが正しいですよと言う前提の部分や理念の部分を熱く語ったりしてあなたの言うことが正しいと言う状況を作ります。

ちょっと言い方は悪いですが、この教育と言うのは若干洗脳みたいな感じです。

何せ読者さんの購買意欲を駆り立てたり、不安をあおったりして商品を買わせる方法も存在します。

今ご紹介したのは1つのマーケティングの手法なんですが、どうせなら読者さんが本当に困っている事を解決するために教育をして読者さんの成長や成功の手助けをするための教育をしたいものです。

このあたりの心理学を気軽に学べる本でおすすめはこちら。

>>現代広告の心理技術101

販売

販売最後に販売をします。

ステップメールで言うと7日目ぐらいに何か商品を売るんですが、LPで無料プレゼントをあげるだけでは売り上げがもちろん立ちませんよね。

なので最終的にLPに登録したら最後にセールスが待っていると言う感じです。

ただし、ここで売るものはあなたが掲げている理念に到達するためのツールや手段であることが望ましいです。

特に情報商材系の教材を売る場合は理念に沿っていないただアフィリエイト報酬が高い案件などを紹介してしまうと信用をかえって失ってしまいます。

最後の販売は他人の物を売ったり自分の商品を売ったりいろんなパターンが考えられます。

DRMをざっくり解説してみました。

DRMの構造についてもっと理解したいという場合は、僕が作ったDRMの仕組みに登録してみてください。

無料です。

>>DRMの仕組みをみてみる。